東京バカビリーブギ伝説(紙ジャケット仕様)


"MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2008"というイベントに東京スカンクスが出演するとのことです。

このイベントは4年前から宮古島で年1回開催されていまして、その出演アーティストの幅広さにセンスの良さとユーモアを感じ、一人ニヤリとしつつも毎年仕事の都合で実際に体感できない悔しさに憂いを感じたりもしていますが、前述のとおり今年は何と東京スカンクスが出演するとのことで、それを生で見れないことが本当に残念でなりません。

なぜここまで残念かと言いますと、東京スカンクスは実際には既に解散しているのですが、当イベントのためだけに再結成してライブを行うからです。

安定した演奏力とノリが良いリズム、そして何よりもユーモアにあふれた歌詞や曲構成。
それに間違いなく彼らの音楽はライブで聴くのが一番良いと思います。

太陽がサンサンと輝くビーチでビール片手に東京スカンクスのライブを見ながらのパンチ合戦(軽めの)、まさに夏って感じじゃないですか。

ということで今日僕が聴いているのは東京スカンクスのこんな曲。